カミユキ

カミユキ

 

昨日は松本のお客様2件へお伺い。

先日のブログ通り、峠道を使用しました。

あるトンネルを超えるとそこは雪でした。(〜ん、小説通りか)

 

よく言う「上雪」でしたね。

ここで思い出したのですが、この「カミユキ」。なんでこんな言い方なんでしょうね?

語源とかネットで調べててもはっきりした回答が出ていない・・・

おまけにカミユキの「定義」も諸説ある云々・・・

 

前から不思議に思っていた「カミユキ」の言葉。

正確なところを知っている方はいるのかいな?

暖冬ですね

暖冬ですね

 

この冬は雪かきをすることもなく、また、2月中旬ごろからやたらと暖かく、いつになく「変」な冬でした(すでに過去形)。

・・・と思っていたところ、8日金曜に長野駅東口近辺のお客様のもとへお伺いした際に、駐車場にはなぜか「雪」。

 

この「なぜか」といった言葉がまだ3月初旬の段階で出てくる不思議感、、、

 

月曜日は松本で2件、訪問の予定ですが、高速ではなくあえて峠道を通行してみます。

ま、雪がアリアリの時期でも峠道通ったりするのですが、明日は夏と変わらない峠道の予感がします。

新幹線のwifi事情

新幹線のwifi事情

 

昨日も東京へ出向きましたが、今年に入ってから新幹線のフリーwifiがかなり普及していることに気が付きます。

オリンピックも近づき、ようやく整備されてきた模様ですね。

 

正直な感想は「やっとかよ・・・」です。

「新幹線はなんでwifiが繋がらないんだろう」とかれこれ3年くらい前から思っていました。

長野から東京への新幹線は途中までトンネルが多く今まではネットに繋げて仕事をすることがなかなかできませんでしたが、これでようやく便利になります。

お隣の席に若い女性2名がいましたが(他人です)、お二人ともパソコンでお仕事されいた模様です。

 

白いものを黒いものにされてしまう

白いものを黒いものにされてしまう

 

タイトル通りです。

内容の詳細はここでは申し上げませんが、今のご時世、ツイッター等で拡散すると反響がかなりあると思われる内容ではあります。

しかし、今回はあえて自分ともう一方の中だけの話で終わらせようと思っています。

変なブログ記事となってしまい申し訳ございません。

暖かくなってきました

暖かくなってきました

 

先週から毎日暖かい日が続きます。

長野のこの冬は、全国各地でニュースになるなどの大雪もなく過ごしやすい毎日です。除雪のため汗をかくといったこともありません。

でもまだ2月なんですよね。

雪かきする必要もなく楽なのはいいのですが、なにか変ではありませんか?

 

厨房が丸見えのファミレス

厨房が丸見えのファミレス

 

先日、助成金相談のお客様との打ち合わせの前の空き時間がだいぶあったので、別案件の資料整理等も兼ね誰でもご存知の某ファミレスで時間を費やしていました。

PCを注視していたためしばらく気が付かなかったのですが・・・

な、なんと、私が座ったテーブルの真ん前が厨房の一部で特にこれといった仕切りやカーテンクロスもなく、中が丸見え!

接客されておられる従業員の方も普通に私の前を出入りしている〜・・・

厨房なので暖房は当然使用するはずもなく、それはそれで当然だと思うのですが、中の寒気がこちらまで伝わってくるといった有様・・・

「自分の席だけ別世界」状態でした。

なんらかの配慮は必要でしょ。普通は。

めじろ押しなんですが

めじろ押しなんですが

 

働き方改革関連法、消費税増税、オリンピック・・・

と、法改正や国家的イベントが今年からめじろ押しに始まっていくのですが、なぜか変わりますといった始めのうちは大騒ぎし、その後の改正等までの間は沈静化するといった感があるのは自分だけでしょうか?

もっとも毎日同じ内容で騒がれ続けても、聞いている方としては疲れてしまいますが。

インターネットが認知されスマートフォンの登場でいろいろなニュースや話題が代わる代わる毎日提供され続けているのも一つの要因なのかもしれませんが、これから先の生活や社会に影響を与えるニュースや話題といったものは、断続的でもよいので一つの事象を提供しつづけてもらいたいものだと個人的には感じております。

本日は少し意味不明な内容となってしまいました・・・

バイトテロ

バイトテロ

 

このところ「バイトテロ」なる言葉を見聞きします。

その内容につきましてはすでにご承知かと思いますが「なんだか世の中変わっちゃったな」というのが正直な感想です。

自分も20代のころは、ご飯とコーラを一緒に飲食する「新人類」だとか目上の方々から言われましたが、この「バイトテロ」は現在のSNSやスマートフォンから起因した事象なのでしょう。

ごく一部の従業員の行為ですが、自分が新人類と言われたように他の若い方も同じ目で見られてしまうことが一つの懸念ではあります。

 

 

 

インフルエンザ

インフルエンザ

 

かなりの猛威をふるっているニュースを見かけます。

そんな中、「インフルエンザの異常行動」の記事を初めて読みました。

正直、そのような症状になるものだとは知りませんでした(勉強不足です)。

10歳の子供に多くみられるとのことで、読んでいくと怖いものがあります。

 

同年代のお子様がいらっしゃる親御さんはかなり注意する必要があります。

元日の休業

元日の休業

 

ここのところ、サービス業の「元日の休業」という記事を目にするようになりました。

自分が未成年だった頃までは当たり前だった「元日の休業」が、なぜか刷新的なイメージで感じるのは気のせいでしょうか。

 

ある大手企業さんにあっては「大みそかの午後3時から元日までの休業に踏み切る。同社の売り上げは約2億円減る見通しだが、従業員への配慮を優先する。」とのことです。

このブログでも以前紹介いたしましたが、東京のサービス業では外国人従業員ばかり見かけるようになり、日本人従業員がなかなか集まってこない状況下です。いわゆる「人手不足」です。

それだけ首都圏の人手不足は深刻なのですね。

 

11月に開催した「助成金活用セミナー」ではスライドで様々な画像やグラフ、数字を用いて日本・東京・世界の状況をお伝えいたしましたので、ご参加いただいた会社さんはおわかりいただけているかと思います。

地方と東京首都圏とでは世界が全然違うのです。

 

「平成最後の・・・」と言われるところではありますが、いろいろな面で今年と来年は一つの節目(区切り)になるのではないでしょうか。「働き方改革関連法」もその一つだと自分は思っています。

 

先の「元日の営業」も平成時代に特有の一つの現象だったと語られる日が来るのかもしれませんね。